MAZDA公式ブログ
2017.5.10
ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)

今回は、マツダの先進安全技術の1つ「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」をご紹介。

みなさんは、車線変更や高速道路の合流などの際に死角のクルマに気付くのが遅れてヒヤリとした経験はありませんか?

この「BSM」は、時速約15キロ以上での走行時に、側方及び後方から接近する車両を検知してドライバーにお知らせ。ドライバーの死角となりやすい斜め後方の危険認知をサポートします。

このように、危険な状況に陥ってからでなはく、危険な状況に陥る前に対処する。マツダは、さまざまなシチュエーションでドライバーの認知・判断・操作をサポートして事故のリスクを抑えます。

■ぜひコチラで動画をご覧ください
http://www.mazda.co.jp/beadriver/dynamics/safety/i-activsense/#bsm

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