MAZDA公式ブログ
2017.5.19
社会福祉団体への車両贈呈セレモニー

昨日5/18、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」への来場者が1,400万人に達したことを記念して、社会福祉団体への車両贈呈セレモニーを行いました。

マツダの代表取締役社長兼CEO小飼より、「社会福祉法人 ふたつか会 ふたつかの里」様に「マツダ ビアンテ 20S-SKYACTIV オートステップ車」の目録をお渡した後、広島東洋カープ大瀬良選手とともに記念撮影を行いました。

贈呈先の方より「現在使用している中で最も古いものは17年間使用している車なので、今回こうして素晴らしい車を贈呈していただき感謝しています。施設を利用される方の送迎に利用させていただきます。」とコメントをいただきました。

この取り組みは、マツダが広島市民球場の命名権に応募した際、来場者数100万人ごとに、福祉車両1台を社会福祉団体に贈呈することを提案しており、2009年より実施しています。


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