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MAZDA公式ブログ
2017.11.24

福祉車両を社会福祉団体に贈呈

マツダは昨日(11/23)、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」への来場者が1,600万人に達したことを記念し、社会福祉団体への車両贈呈セレモニーを同日開催された「V8(ブイエイト)2017カープファン感謝デー」にて行いました。

マツダの常務執行役員福原より、「社会福祉法人 似島学園 似島学園高等養護部」様に「マツダ ビアンテ GRANZ-SKYACTIV オートステップ車」の目録をお渡した後、広島東洋カープ丸選手、ジュニアカープ様とともに記念撮影を行いました。

この取り組みは、マツダが広島市民球場の命名権に応募した際、来場者数100万人ごとに、福祉車両1台を社会福祉団体に贈呈することを提案したものです。取り組みを開始した2009年以来、1シーズンに3度目のセレモニー実施は初めてのこととなりました。

贈呈車両が、自立に向けて活動範囲を広げていただくことへのお役に立ち、クルマの楽しさを感じていただけることを、心より願っています。

この記事はFacebookに投稿したものです。

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