MAZDA公式ブログ
2018.6.28

カラーデザイナーが語る”心揺さぶる美しさ”の本質

「クルマを見た時にわき起こる感情をクルマの骨格に載せていく、その感情を作り上げることがマツダにとってのカラーデザイナーの役割だと考えています」(先日開催されたイベントの様子を動画でご覧いただけます)
http://www.mazda.co.jp/beadriver/experience/bsosaka/28/

造形デザイナーとともに、ボディやインテリアで使われる色や素材を開発し、さらに、クルマの骨格に心揺さぶる感情を与えるカラーデザイナーの仕事。
日本人が感覚的に持つ空間の美的感覚からインスピレーションを受け、「オリエンタルブラウン」や「本杢(ホンモク)パネル」をインテリアに採用し、成熟した大人の落ち着きを感じさせるデザインへと深化させたその想いをご紹介しています。

この記事はFacebookに投稿したものです。

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