MAZDA公式ブログ
2012.2.29

【マツダのトリビア】自動車産業進出は二輪車から?

この記事は、過去Facebookに掲載した記事です。

【マツダのトリビア ?マツダの自動車産業進出は二輪車から!?】
創立当初コルクを作る会社だったマツダ。
そのマツダが自動車産業へ進出したきっかけは、1929年に開始した「二輪車の試作」だったのです!
その翌年には30台の二輪車を製作し、社章とTOYO KOGYOの文字を組み合わせた商標をつけて市販。
当時の価格は、一台350円から380円だったそうです!

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