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2015.3.25

【新型マツダ CX-3】目指したのは、新ジャンルを彷彿とさせるデザイン

ジャンルの枠を超える存在感。ワゴンやセダンなど、クルマには様々なカテゴリーがある中、CX-3が目指したのは、新ジャンルを彷彿とさせるデザイン。
こだわりの1つが、プロポーションの基礎を磨くこと。クルマのプロポーションには4つの押さえどころがあると考えます。①大径タイヤ&ホイール、②タイトなキャビン、③ショートオーバーハング、④ロングノーズ。デザインにおけるサイズ制限の無いコンセプトカーと比べても、コンパクトなボディのCX-3にもこれらの要素がしっかりと取り込まれています。
美しさの本質を追求したCX-3は、既存の枠に当てはまらない、まったく新しい存在です。

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