MAZDA公式ブログ
2015.3.31

マツダデザインを支える生産現場のプレス技術エンジニア

どんなに素晴らしいデザインでも、それを量産できなければ、そのクルマは日の目を見ることはない。
マツダデザインを支える生産現場のプレス技術エンジニア。
「鉄には曲げても戻る性質があります。寸法通りの金型でプレスしても、鋼板は狙いの形状にはならないのです」
緻密な計算で仕上げた金型を駆使し、鋼板を自在に操りながら、狙い通りの造形を実現するパーツを生み出していく。こうした彼らの挑戦をWEBサイトにてご紹介します。
http://www2.mazda.co.jp/beadriver/design/interview_goto.html

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