MAZDA公式ブログ
2015.12.2

【マツダのドライビングポジション】長時間の運転で体が痛くなったり、疲労が溜まったりした経験はありませんか?

長時間の運転で体が痛くなったり、疲労が溜まったりした経験はありませんか?
この原因の一つがカラダの「ねじれ」。これは、下の図のようにタイヤハウスの出っ張りによって、アクセルペダルとブレーキペダルが自然に足を延ばした位置より左に寄っている事で生じていました。私たちは無意識のうちに不自然な姿勢で運転をしていたんですね。
マツダの新世代商品では、クルマ全体の構造をゼロから見直し、前輪を前方へレイアウトすることで、足元スペースを確保しています。
これによって実現した、人にとって自然なペダル配置が、すべての新世代商品において「疲れにくいドライビングポジション」を提供する支えになっているのです。

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