MAZDA公式ブログ
2015.12.9

○○な開発陣って言われます

「開発陣が現場に出てお客さまと接するやり方は、自然にできたものです。今では“会いにいける開発陣”なんて言われていますが(笑)。お客さまの声を聞き、開発へフィードバック。これにより、自分の考えの強度と柔軟性を高めていけるんです」
http://www.mazda.co.jp/beadriver/experience/roppongi_cx3_day/07/

CX-3の開発主査である冨山が語ります。

マツダの開発陣は、我々のこだわりをお届けするため、積極的にお客さまとお会いできる場へと出かけます。次のクルマづくりへのヒントは、ファンの皆さんからもいただけているんですね。

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