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2016.9.29

「国際福祉機器展H.C.R. 2016」に福祉車両を出品します。発売予定の「ロードスター」手動運転装置付車も。

世界の介護・福祉機器を一堂に集めた国際展示会「第43回 国際福祉機器展H.C.R.2016」(主催:全国社会福祉協議会、保健福祉広報協会)で、発売予定の「マツダ ロードスター」手動運転装置付車など、4台の福祉車両を出品します。

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この「第43回 国際福祉機器展H.C.R.2016」は、10月12日(水)-14日(金)に東京ビッグサイトで開催されます。

出品車両はこちらの4台です。

① マツダ ロードスター」 手動運転装置付車(発売予定車)
コントロールグリップ、ステアリングノブと乗降用補助シートなどを装備した車両。

②「マツダ アクセラ」 手動運転装置付車(発売予定車)
コントロールグリップ、ステアリングノブと乗降用補助シートなどを装備した車両。

③「マツダ デミオ」 助手席回転シート装着車
助手席回転シート、リア車いす収納装置を装備した車両。

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④マツダ フレアワゴン」 車いす移動車
一枚スロープや電動ウインチを標準装備し、車いすのまま安全でスムーズな乗降が可能。

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「第43回 国際福祉機器展 H.C.R.2016」の詳細情報は、こちらをご覧ください。
http://www.hcr.or.jp/(国際福祉機器展公式サイト)

マツダは、福祉車両の開発を通じ、より多くのお客さまに運転する楽しさを体験いただける機会を提供することで、お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ったブランドになることを目指して参ります。

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